夏の肌はなぜ「洗って潤す」が要る?ボディケア SUMMER SALE のすすめ
夏の肌はなぜ「洗って潤す」が要る?ボディケア SUMMER SALE のすすめ
この記事の要点
- 夏の肌は汗・皮脂・紫外線・冷房で「ベタつくのに内側は乾く」インナードライ状態になりやすく、洗浄と保湿の両立が必要です。
- ONSENSOUのボディケアは別府温泉藻エキスでうるおいを守りながら洗い、大分県産カボスの香りで湯上がりまで爽やかに整えます。
- 期間限定 SUMMER SALE で対象商品が15%OFF、数量限定の夏限定ボディクレンザーセットは¥3,580(通常¥4,620)でご用意しています。
汗ばむ季節、シャワーの回数は増えるのに肌がゴワつく・粉をふく・かゆい——そんな声が夏に集まります。原因は「洗えていない」ことではなく、洗うたびにうるおいまで流していることかもしれません。この記事では、夏の全身肌に起きていることと、温泉藻ボディケアの選び方をQ&A形式で解説します。あわせて、期間限定 SUMMER SALE の対象商品もご紹介します。
夏の肌に何が起きている?
夏の肌はベタついて見えますが、内側では水分が奪われています。紫外線は肌のバリア機能に負担をかけ、冷房は空気と肌の水分を奪い、汗は蒸発するときに肌の水分まで連れ去ります。表面の皮脂と内側の乾燥が同時に起こる、いわゆるインナードライの状態です。
ここで洗浄力の強いボディソープを使い、熱いシャワーで1日に何度も流すと、肌を守る皮脂膜まで洗い流されます。すると乾燥・かゆみ・ゴワつきが出て、さらに洗う——夏の全身肌の悪循環です。大切なのは「汗と汚れは落とし、うるおいは残す」という考え方です。
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15%
SUMMER SALE
対象商品OFF |
¥3,580
夏限定セット
(通常¥4,620・数量限定) |
7
洗う・砣く・潤す
ボディケア対象点数 |
温泉藻ボディケアが夏に向く3つの理由
① 洗いながら、うるおいを残す:別府温泉藻エキス由来の保湿成分が肌の水分を抱え込み、汗や皮脂は落としつつ乾燥を防ぎます。「洗ってさっぱり、でもつっぱらない」——夏の悪循環を断つ第一歩です。
② カボスの香りで、湯上がりまで爽やかに:大分県特産のカボスをきかせた柑橘の香りが、シャワー後のこもった空気感をリセット。夏の入浴を「涼をとる時間」に変えてくれます。
③ 洗う→砣く→潤す、が一続きで揃う:ボディクレンザーで洗い、スクラビングマッドでざらつきを整え、ボディミルクでうるおいを閉じ込める。同じ設計思想のシリーズだから、夏のケアが迷わず組み立てられます。
SUMMER SALE 対象商品
期間限定で、ボディケアシリーズの対象商品を15%OFF。さらに数量限定の夏セットを特別価格でご用意しました。
このほか、フレグランスせっけん さくら 30g(¥680/通常¥800)もセール対象。旅行やギフトにも選ばれています。価格はすべて税込・表示時点のものです。
夏のボディケア よくある質問(FAQ)
Q1SUMMER SALE はどの商品が対象?いくら安くなる?
Aボディケアシリーズの対象商品が期間限定で15%OFFになります。加えて、数量限定の「夏限定 ボディクレンザーセット(温泉藻配合&KABOSU 2本)」を¥3,580(通常¥4,620)の特別価格でご用意。ボディクレンザー、ボディミルク、スクラビングマッド、フレグランスせっけんなど計7点が対象です。数量限定品は在庫がなくなり次第終了となります。
Q2夏は1日に何度もシャワーを浴びます。洗いすぎになりませんか?
Aボディソープを使うのは1日1回を目安に。汗を流したいだけなら、ぬるめのシャワーで洗い流すだけで十分です。お湯の温度は38〜40℃程度に、ナイロンタオルで強くこすらず手やタオルでやさしく。そのうえで、うるおいを残す設計のボディクレンザーを選ぶと、乾燥とベタつきの悪循環を避けやすくなります。
Q3日焼けした肌にもボディミルクやスクラブは使える?
Aヒリつきや赤みがある間はスクラブなどの摩擦ケアは控え、まずはやさしい洗浄と保湿だけに。落ち着いてからボディミルクでうるおいを補い、ざらつきが気になる部分にスクラビングマッドを使うのが順番です。痛みや水ぶくれがある場合は自己ケアを避け、医療機関にご相談ください。
Q4ギフトに赠るならどれがおすすめ?
A洗う・砣く・潤すが一度に揃う「ボディセルフケアセット KABOSU」(¥3,927)が定番です。カボスの柑橘の香りは性別を問わず好まれ、日本製・別府温泉由来という背景も赠り物として喛ばれています。
夏の肌は「洗って、潤す」まででひと続き。別府温泉藻とカボスのボディケアで、暑い季節もなめらかな素肌へ。期間限定 SUMMER SALE、数量限定品は在庫がなくなり次第終了です。
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